ロマンシング サ・ガ2 プレイ日記 - shahrih
概要
はてなダイアリーで書いてたやつに修正を加えたりしたの。このプレイ以前にロマサガ2のクリアを挫折したことがあって、今度こそと七英雄の打倒を目指した記録である。
ソースをそのまま持ってきたので、はてなキーワードへのリンクはそのまんまだったりする(
縛り
特になし。
最終皇帝
女。名前 つかれた
2009/2/27
レオン・ジェラール時代 (1000~)
- 封印の地では1戦のみ雑魚と戦った。
- パリイ!
- レオンが死去した後の穴はライーザで埋めた。デフォは小剣だけど槍の適正も高い。
- 金属盾と金剛石の槍を開発。
- 運河要塞は無難にアバロンのダニを利用して入った。
- 運河要塞のボス戦前で槍ライーザが足払いを閃いたのであのパイロレクスを完封。
- ジェラールは常にパンチさせていたけど結局閃いた体術はパイロレクス戦での気弾のみ。
宮廷魔術師女 アメジスト時代(1060~)
- このまま皇帝は光、火、風にする予定。
- そそくさと武装商船団を支配。
- カンバーランド滅ぼした。
- 「よく解んないし、関係無いな」
- 「関係ない、さようなら」
- 改めて見るとロマサガ1だったら冥府送りにされるレベルの言動の数々。これが皇帝だ!
- サイフリートを倒したところで年代ジャンプ。
宮廷魔術師男 ライブラ時代(1110~)
- 早速ホーリーオーダーのアガタを仲間に加え術ふたりでゼラチナスマターを倒した。
- ついでに格闘家のメンツも潰してみた。
- カウンター馬鹿の格闘家との一騎打ちは術皇帝が負ける要素なし。
- 宝石鉱山も早めにクリアして収入確保。
- ソーモンの船からマイルズへ、ステップを通りサバンナに行きバグ技を使って沈んだ塔に入った。
- 沈んだ塔の地下には戦闘回数関係なしの固定敵の水龍が居る。こいつを閃き道場に。
- 一文字突き、無無剣、水鳥剣、次元断など使えそうな技を閃いて退散(宮廷魔術師男でも無無剣閃くのね)。帰る頃にはインペリアルクロスの前衛に立たせていたジェイスンのLPが2しか残っていなかった。
- モーベルムからマーメイド。魔女のほこらに行ってメルー砂漠。
- アリはまだ無理だった。ラピッドストリームを組んでからスタンで殺す。
2009/2/28
宮廷魔術師男 ライブラのその後
- アリは一旦諦めジャングルで石船を拾いコルムーン島へ。
- 石船持ってる時、スライムの敵シンボルの動きはローグゲーでいう倍速移動の敵にしか見えなかった。こええ。
- 前回のプレイでは石船をゼミオに置くことを知らなかったので詩人の楽器が取れずイーリスを仲間にするの詰んだのよね。
- 先にサラマンダーから島の怪しい魔導士の話を聞いておいてからアウストラスへ。
- ひたすら人狼を狩る作業。メッシナ鉱山へ行ってなかったのでロブオーメンを敵の宝から得るしかなかった。
- また水龍道場に行き、ロブオーメンを装備させた帝国軽装女にマッドバイターを閃かせた。
- 先にサラマンダーから話を聞いておくと魔導士に尋問が出来る。ここで皇帝(パーティ?)のHP255以下の時だけ襲い掛かってくる。HP211だった。マッドバイターで混乱させてフルボッコ祭。技術点おいしいです。
- きちんと皇帝には全ての種類の行動をさせて全技能の熟練度上げる。
- やっとマゼランがフェザーシールを閃いた。
- 火山噴火を止めライブラ帝時代終了。
帝国重装歩兵 ヘッジホッグ時代(1222~)
武装船商団 マハン時代
- 謀殺にヘッジホッグを選択しその高いHPを継承したお陰で一気にHP300に。
- 大学建立に投資。
- 当然ここでラピッドストリームの陣形を開発。
- \アリだー!!/
- ラピッド+なぎ払いフェイントのスタン戦法で封殺、と思いきやなぎ払いから十文字斬りを閃いたターンはスタンさせられずクイーンに攻撃を許してしまったことも。
- これでモール族が仲間に。モール族は器用なのでこれからの小剣の担当を担うことになるだろう。
- テレルテバの塔、「こ う て い ?」で有名な犬はまさかのワンプス1匹。次元断で全力で屠ってやった。
- 氷の遺跡へ。グリムリーパーと金を回収しておく。
- 巨人は硬いし小技も通用しないので後回しにしておく。
2009/3/2
武装船商団 マハンのその後
- サバンナを後にしてヤウダへ。
- すぐ不要になるのに修学旅行気分でカタナとか買っちゃう。
- セキシュウサイ戦はカウンターがないので清流剣が防げない。ソードバリアもない。
- 大学が出来ていたので入学しておき、ノーマッドにステップの地上戦冠を突撃させておく。
- ついでにインペリアルガード部隊も完成していた。
- 軍師ルートでやるのは初めて。裸一貫ルートは敵がまだヴァイカー辺りのランクでもキツかった…
- vs ボクオーン(第一形態)
- 向こうのWPが切れるまで常に防御、HPが減った時とフルフラットされた時のみ回復といったパターンで倒せてしまう七英雄最弱の男。
- 戦闘前に「本当は私はボクオーンじゃないんだ。ただ七英雄を名乗りたかっただけなんだ」という感じのセリフはあながち嘘ではないかもしれない…
- 催眠と骨砕きを見切った。
- ここで年代ジャンプ。
インペリアルガード女 ルナ時代(1286~)
- 実はこの前にハンターとノーマッドが玉座に座っていた気がするけどそんなことはなかったぜ!先帝の無念を晴らす(笑)
- 残りの4名を、マチルダ(ホーリーオーダー女)、シェロ(モール)、ハクヤク(軍師)、テッシュウ(イーストガード)とした。
- 子供と子ムーの洞窟へ行ってきたらダンターグ様があわわ。第一形態だけどぶちかましを連発されて全滅。
- 火山も再噴火フラグだったので頂上に行ってみたものの溶岩にダメージを与えられないので下山。
- 守護者にスタンが効くことを知ったので、ふたりに小剣技のフェイントを覚えさせて守護者道場。
- 使えそうなところで、グランドバスター(溶岩に特効)、削岩撃、短冊斬り、音速剣、活殺化石衝、祝福 を閃いて火力を底上げ。
- 溶岩と再戦。硬い。あまりに硬すぎるわ護衛のフレイムドッグが無限に沸いてくるわでひどく長い長期戦になった。
- ラピッドストリームなので回復は安定して行えた。
- それよりも技ポイント消費との戦いだった。
- 特効のグランドバスターでさえ200弱、テッシュウの音速剣でも100程度しか溶岩にダメージを与えられなかった。
- 倒した時にFF6のメルトン(うろ覚え)のような感じになってルナとテッシュウが倒れた。
- 火に耐性がある装備を付けていないハクヤクが生き延びれたのは開幕にかけておいたセルフバーニングのお陰?
- 続いて魔導師を始末しに。
- 最初の廊下の中央の像の仕掛けは簡単に解けた。
- 敵が居なかった頃でもあそこを通り抜けると、内部で何かの処理を行っているかのように画面が一瞬止まるので不自然に思っていた。
- 最後の無限ループ階段は最初困惑したけれど、ロマサガ2は南の壁に隠し部屋があることが多いのでそれに従ったらやはり見つかった。
- 魔導師との再戦。当然マッドバイターで終了。今度はラピッドストリームもあるので必ず先手を取れるしね。
- サラマンダーの族長との会話イベントがかっこよかった。
- 以前巨人に屈した氷の遺跡へ。
- もう一回正攻法で向かうものの高い攻撃力の前に全滅。ふとしてロマサガ2は正攻法で敵に挑んではいけないゲームだということを思い出し、同じグラフィック色違いの守護者にスタンが効くのならこいつにも効くんじゃないかと思い、再びラピッドフェイント戦法。
- 祝福と金剛力を受けたマチルダの削岩撃とテッシュウの短冊斬りを連発。
- ふたりのスタンが両方ミスすることが1回しかなく、しかもその1回の時の巨人の行動は2回ともダメージ無しのみねうちで、しかもそれふたつがシェロに向かっただけという幸運が。陣形は持続しているので元気の水で麻痺を回復し、マチルダのWPが切れる頃には倒すことが出来た。
2009/3/3
インペリアルガード女 ルナ時代 その2
- 巨人の後ろの宝箱から手に入れたアメジストの斧から、無事幻体戦士法を閃いた。
- とりあえずヤウダの方のイベントを進めておく。
- ハクロ城は特に大ボスが居なくて中ボスも雑魚敵もいないので特筆することはない。
- サラマットのエイルネップの塔へ。
- ここに来たのは当然ロックブーケの撃破が目的。
- ラッフルツリーは活殺化石衝で即死。
- 何故だかロックブーケと会話して選択肢を断っても戦闘に入らない。
- 女皇帝だから?
- いやでも、テンプテーション対策として女のみのPTでロックブーケに挑む話とかよく聞くしなあ。
- 皇帝のHPが低すぎ?(このときのルナのHPは340程度だった記憶)
- 戦闘起こすための何らかのフラグが立ててない?
- わからんので裏口から出てとりあえず移動湖へ。
- イロリナの星を取りに行った頃には居なかったノエルが居た。
- 「では、私の命をご所望ですか?」「ジョークよ、ジョーク」←この皇帝のノリがなんかジョジョ2部のジョセフを彷彿とさせる。
- 規格外すぎる威力のカウンターの前に屈したので敗走
- アバロンに帰り120万で黒曜石の槍を開発。今まで24だった武器の攻撃力が一気に48になる。
- ルナの活殺化石衝もようやくマチルダの削岩撃やテッシュウの短冊斬りに及ぶくらいに。
- パーティーのHPが300〜400になっていたのでそろそろいけるか、と思い子供と子ムーの洞窟へ。
- vs ダンターグ(第一形態)
- 陣形はラピッドストリーム。
- 序盤、ルナとテッシュウ以外は霧隠れして月光や祝福などサポートを攻撃役の見えてる二人に。
- しばらくしてテッシュウのLPが尽き戦死。イーストガードは戦士系の割りに紙装甲なのが難点だ。陣形のせいもあるけど…
- その後はシェロが姿を現し、大してセクシーでもないそのモグラには百花繚乱で攻撃させた。
- 中盤~終盤にかけてやたらとぶちかましをされるが、ルナがギリギリ耐えられるダメージに乱数は安定され、シェロはさすがの人外クラスだけあり第一程度のダンターグのぶちかましを2桁ダメージに抑えていた。
- 4人になったので陣形は崩れラピッドの先攻効果を得られなくなっていたが、隠れているマチルダとハクヤクに先読みで月光を使わせて回復。
- 子供と子ムーを救出。
- テッシュウが抜けた穴に、サラマンダーのケルートを投入してみた。
- 大剣使いではないので必然的に攻撃力が見劣りするかもしれないが、ケルート自身の腕力は22もある。
- 装備の補正で25にすることができた。これは人類最強のインペリアルガード男のハンニバルに並ぶ数値らしい。
- 終盤の技が優秀な斧が使えるので、斧使いとしてサラマンダーはどんなものかを実験する目的もある。
- また人外なのでやはり防御、耐性に優れている。優れすぎている。
- 終帝一人旅の人の動画を見ていると、斧技揃えた幻体戦士は本当に使えそうだ。
- ついでにゼミオで詩人のギターを入手。
- アバロン宿屋で詩人のホルンを入手。
- 80万で盾の開発させておく。
- 火のレベルが17になっていたので、火術を使うルナとハクゲンにフレイムウィップを覚えさせる。
- そろそろ詩人イベントの方を進めるか、ということでサイゴ族の村の子供と会話して詩人の洞窟をマップに出す。
- 奥のボスを倒さなくても、宝箱の後ろの崖の下からAボタン押すだけで宝の中身が手に入るのがシュール。詩人のフルート入手。
- それにしてもケルートが強すぎる。前回のプレイではサラマンダーを絶滅させてまで冥術を手に入れたものの成長させにくいわ使えないわで本当に勿体無いことをした…
- ヌオノに寄り詩人のファゴットを、アリの巣で詩人のゴンガを入手。
- 鋼鉄の盾とグレートアクスを開発した。
- チカパ山を登る。そろそろたまにデカイグラフィックの敵が出てくる程度の戦闘回数にはなっていた。キマイラとか。
- ♪ 伝説は始まる
- イーリスに運んでもらい浮遊城へ。
- 氷龍は無理なようだ…
2009/3/4
インペリアルガード女 ルナ時代 その3
- vs ワグナス(第一形態)
- こちらのメンバーのHPの域は大体310~440だった。
- はじめインペリアルアローの陣形で、ケルートを先頭に立たせたがワグナスの攻撃はいずれも全体攻撃なので無意味に終わった。
- というわけでラピッドストリームによる速攻をかける。
- ワグナスの炎を無効化するため、ルナとハクヤクは開幕でセルフバーニング。
- たまにウインドカッターも使ってくるが、エアスクリーンは正直風レベルがあまり高くないのもあって焼け石に水。
- ケルートには幻体戦士法を使わせて技PとHPを無尽蔵にする。マチルダとシェロはこれに祝福と金剛力をかける。
- サイコバインド→ライトボールにより、LPが2しか無かったハクヤクが死亡。
- 陣形が崩れピンチに。なので防御を捨てルナとシェロにも攻撃させた。
- 幸運にも、サイコバインドは2ターン目以降撃ってこなかったので回復が間に合う。
- 攻撃役のケルートが、幻体使いなのが一番大きいかな。
- ブレードロール、活殺石化衛、百花繚乱を繰り返しているうちになんとか倒すことが出来た。皇帝のルナのLPは残り2。危ないところだった。
- 年代ジャンプ
- とりあえず40万でリジッドレザーを発注。
- 以下ルドン送り
- サラマンダーのガルンガン(一番HPが高かったので)
- イーストガードのガンリュウ(稲妻の陣形を開発するため)
- アマゾネスのクリームヒルト(アマゾンストライクの陣形を開発するため)
- サイゴ族のアリンビョルン(ムーフェンスの陣形を開発するため)
- サイゴ族のエギル
- ここでリジッドレザーを引き取り、小剣を発注。
- 宮廷魔術師男のキグナス
- ここでようやく候補に軍師のチュウタツが出たので打ち止め。
軍師 チュウタツ時代(1465~)
- 血で血を洗う皇位継承は恐ろしいですね。
- キグナスを殺したお陰か、火と光のレベルが上がった気がした。
- 鳳天舞の陣の陣形を開発。
- 何やら宝石鉱山で鉱夫が次々と倒れているとか武装商船団が反乱していると聞いたがまずはメンバーを集めることにした。
- 脅威の腕力24のアウ(サラマンダー)、テンプテーション対策枠にアンドロメダ(フリーファイター女)、チェルノ(モール)、ラティス(ネレイド)を起用。安心の人外率。
- とりあえず税収が減るのはいけないことなのでとっとと宝石鉱山の魔石を破壊しに行った。
- 魔石は最終皇帝時代には色々と便利そうだなあ。
- 装備として使うと色々な耐性を得られる。
- 宿屋で全員のLP吸うので殺害によるメンバーの調整が容易。
- エストックが完成。
- 小剣の人さんが仰る通り120万というコストに釣り合わない性能。そのうえ表記詐欺(表示上の攻撃力は38だけど本当はもっと低いらしい)
2009/3/6
軍師 チュウタツ時代 その2
- モーベルムにて。エンリケがギャロンという奴に武装商船団が奪われてしまったという。
- 前回のプレイでは、水路からヌオノに向かったので、今度はハリア半島から向かってみる。
- ギャロンとか相変わらずワンターンキル。エンリケひとりでも開発したグレートアクスとブレードロールあれば倒せるよこんな奴…
- 黒曜石の盾を開発した。ヤバイ財政難ヤバイ。
- 新しい技が欲しくなってきたので水龍道場へ。
- 殺人剣、殺虫剣、幻惑剣、乱れ突き、マリオネット、スネークショット、不動金しばり、コークスクリュー、マシンガンジャブ、以上を閃いた。モール族は全員ファイナルレターの閃き適正があるらしいのだが、一向に覚えることはなかった。もう少し強い敵が現れたら挑戦しよう。
- その代わりに覚えた乱れ突きは複数回ダメージ判定の攻撃。なので小剣を見違えるほどの威力の高さになっていた。
- vs ロックブーケ(第一形態)
- 男(皇帝) 女 人外 人外 人外 の編成なのでテンプテーション怖くない。
- 男性のチュウタツにソーモンの指輪を装備させて状耐性を上げればテンプテーションはシャットアウトできるが、「無効」にすると見切ることは出来ない。
- なので見切るとしたら、霧隠れをチュウタツにかけてテンプをミスにさせる。霧隠れ状態は「無効」にするのではなくテンプを「回避」したことになるので見切りが可能らしい。
- テンプテーションをなかなか見切らない。
- ロックブーケ自体は全技能稼ぐために全ての技を使いながらでも倒せるほど弱い。
- 倒したら最終皇帝が出てきたのでリセット。最終皇帝時代に向けて一旦他の事をする。
- 適当に戦闘回数を調整し、80万でツヴァイハンダーを開発した。
- ルドンの敵から皇帝液というのを拾った。すごいネーミングだ。
- チカパ山を登ってイーリスのところへ。宝箱から星天弓とエルブンスキンと金を得た後忘れられた町へ。
- 前回のプレイでは、石船をゼミオに浮かべずにギターを置き去りにしてしまいイーリスのすみかに行くことができなかったので、忘れられた町へ行くのは初めてなのだ。町の住人から七英雄の話を聞くことが出来るというので行かないのはあまりに勿体無い話だ。
- スービエはワグナスの従兄弟らしい。
- 宝物庫から、神槍ロンギヌスとホーリーバスターを入手した。
- エルブンスキンをアンドロメダに装備させてみたのだが、ギャー何これ装備から外せない!
- ドラクエでいうところの呪いの装備品的なものか。外そうとすると僅かに暗い効果音が流れた。
- オアイーブから場所を聞いたアウストラスの雪の遺跡へ。
- とりあえずドラゴンを倒さなくても回収できる範囲で宝箱を開けていった。虹の水環と竜鱗の盾を入手。
- 赤龍との戦いでは、鳳天舞の陣を組んで挑みチュウタツに攻撃が集中するようにした。爪と炎による攻撃をセルフバーニングと霧隠れで回避していく。
- やはり攻撃の要は幻体戦士法からブレードロールを放つサラマンダーのアウ。
- 乱れ突きでなんとか1000を超えるダメージを出せるモールのチェルノにも攻撃させる。
- 上手いこと高級傷薬や霧隠れでかわしていくが、途中でアンドロメダのLPが尽き戦死。
- 残り4人になり陣形が崩れても霧隠れによる回避を集中し、なんとか幻体用のWPが尽きる前にアウのブレードロールがとどめを刺した。
- 竜鱗の鎧を入手。
- 竜鱗の剣は一番上に居た黒竜の後ろかな。だけどまだ倒すのは無理。
2009/3/7
軍師 チュウタツ時代 その3
- 雪の遺跡の金龍相手に技を閃かせに行った。
- チェルノ(モール)がついにやりおった。ファイナルレターとスクリュードライバを閃いた。
- それから前回で死亡したアンドロメダの代わりに入れたトシ、さすがのイーストガードは凄い閃き適正。流し斬り、更にその派生で清流剣を閃いた。
- 清流剣といえばセキシュウサイだよね。イーストガードはみんなセキシュウサイの子孫。ご先祖の太刀を閃くこのロマン。
- そしてツバメ返しを閃き、その派生で乱れ雪月花!
- ロックブーケを倒しに。
- 奇跡的にエイルネップの塔にて外観の強制5戦闘を除いた他の雑魚敵全て回避できた。
- ロックブーケのいるフロアは一本道だけど、階段のある部屋から出たすぐの廊下は2ラインなのでここに人間系の敵シンボルをおびき寄せてポーズ避け、あとは一本道をダッシュで駆け抜ければ後は回避が楽な蛇、アンデッド、獣人系のみなのでこれをポーズ避け。
- vs ロックブーケ(第一形態)
- 前回と違い、トシが加わったことで男が2人になったので、そのトシの方にソーモンの指輪を装備させてテンプテーションを無効化させる。
- やってみたが、一向に霧隠れチュウタツがテンプを見切らない。霧隠れ男2人にして見切る確率上げた方がいいよね常識的に考えて…
- というわけで試行開始から数分、トシがテンプテーションを隠れながら見切ったぞ。顔を手で覆いながらロックブーケを眺める作業も飽きたんだろうな。
- というわけで閃くことができなかったチュウタツを隠したまま残りの4人で攻撃開始。
- 光り輝くスクリュードライバ!
- 実戦で初めての乱れ雪月花。ヴォーパルソードで2500ダメージとか強いなー。
- 攻撃開始から3ターンで撃破。
- 金龍道場での戦力アップを実感できた七英雄戦だった。
最終皇帝(女) つかれた時代(1615~)
- とうとう最終皇帝。
- 即位直後のクジンシー復活の報を受けるイベント、これって先に忘れられた町でオアイーブと会って会話しておくと内容が変わるのね。(あそこで伝承法には限界があることを知るので)
- 継承後の初期ステータス
- HP635
- JP117/WP123
- 腕力23 器用さ24 魔力24 素早さ25 体力20
- 収入 27000クラウン
- 金庫 1976184クラウン
- 今回のプレイまでロマサガ2で遊んでいたときは、特にキャラの基本能力を参考にするとかいうことがなかったけれど、25に近いほど強いとか知識を得た今見てみると最終皇帝は本当にすごい性能だ。こんな素早さなら格闘終帝が威力最強とか言われているのもおかしくはない。(体術の威力は腕力と素早さ依存)
- 宮殿1Fの重歩バーにはなんと…あの…あのベアがッ!ベアが帰って来たッッッ!
- インペリアルガード男の次のキャラが人類最強のハンニバルだったので、その前の人は少し心苦しいのですが(棒読み)ルドン高原へ…
- ナスティペダルは霧隠れしてれば毒霧連発してくれて戦闘不能者のLPをガリガリ減らしてくれるし、レイバーホーンいう馬型の敵もガンガン倒れてるキャラに角を突いてくるAIなのですぐにLPが尽きてしまった。虐殺皇帝つかれたの誕生である。
- とりあえず各地を回りこの時代のパーティーキャラはどんなものかを視察に行った(新市街は作ってない)
- カンバーランドのフォーファーにはソフィアが居た。どうやらこの時代にはレオン・ジェラール時代のキャラの二世が多数居る模様。
- 武装商船団はマゼランだったのでこれを仲間にし、まだ残してある守護者道場へ行き、高速ナブラとヨーヨーを閃いた。
- つかれた皇帝、ベア、ハンニバル、マゼラン、ハクゲンとこれまでにない男臭いパーティーとなった。
- チュウタツ時代では開発出来なかったが、この時代でやっとクロスクレイモアの発注が出来た。ゲーム中最強の剣である。
- そろそろアリの繁殖期だろうしと思いアバロン地下に行ってみた。
- ってシーフギルドが既にアリ化してる…入り口が塞がれているので、泣く泣く「アバロンアバロンうるわしのー」とか歌いながら壁に埋まってくれる愉快なあの男を殺害せざるを得なかった…
- 今考えると町のあらゆるところに別の入り口があった件。
- 地下の墓場地帯にもうウヨウヨとアリが…
- タームバトラーは強いのでラピッドストリームで各位最強技をかけて潰しにかけた。
- ハクゲンは軍師ながら何故か剣技能が高いキャラなので乱れ雪月花使ってる。
- とりあえず術が圧倒的に育っていないので、雑魚戦ではつかれたに光と火の術ばかりを使わせることにした。
- ヨーヨーのコストパフォーマンスが異常すぎる。
- 墓を開けた次のフロアのアリの数は異常すぎ。グロ画像だろ。
- リアルクイーン戦。
- シーフギルドのうるわし君生きてた!よかったあ…
- トパの海女さんに話しかけたら沈没船フラグが立ったので人魚薬をそろそろ作りに行くことにした。
- アクア湖の水は既に手に入れていた。(以前ネレイドがパーティーに入っていたしね)
- サバンナの卵のからを取る時の皇帝の台詞「やめろー 卵をよこせー!!」が面白すぎる。
- 卵のからは99個拾うのがぼくのロマンシング。下おしっぱでA連打。「卵のからだがもう十分持っている。」
- 海の主〜沈没船関連のイベントは実は初めて。虐殺皇帝のつかれたさんだが海の主との会話で良心が働いたので海の主は見逃すことにした。スービエ許すまじ。
- 海底。陸上では動きのとろかったタコ敵の移動が速いのなー。
- 多彩なトラップのあるゴーストダンジョンで面白かった。
- ワープする宝箱を追っかけてたけど、結局取れなかった…
- 最深部に居る亡霊と成り果てたギャロンは開発したセイントファイア確定一発(笑)
- 海女さんに話しかければイベント終了だが、字幕イベントなので残しておく。
- アバロンに帰り、ソードバリアを全員に覚えさせて、合成術の妖精光を発注した。
- 4度目くらいの移動湖へ。
- マジで移動湖が来い。これほど行くのが面倒な場所もあるまい。
- 「皇帝陛下ですね?私は七英雄の一人ノエルと申します。妹ロックブーケのカタキです。殺らせていただきます。」ヒー
- vs ノエル(第一形態/激怒)
- ノエルのあまりの火力を目の当たりにしたつかれた皇帝は策を考えた。
よいかハクゲン。
我々はインペリアルクロスという陣形で戦う。
防御力の高いベアが前衛、
両脇をハンニバルとマゼランが固める。
お前は私の後に立つ。お前のポジションが一番安全だ。
覚悟して戦え。
- 開幕、インペリアルクロスの中列の3人が地獄爪殺法対策にソードバリア、ハクゲンはベアにエアスクリーンをかける。
- 最前衛のベアは常にパリイをし、ノエルの攻撃を無効化した。男の中の男
- 次ターンでつかれた皇帝は自身に祝福、両翼と後裔の連中と共に各々の最強技を連発。
- ノエルは激怒するとカウンターや赤龍波などを使わなくなる。シスコン英雄と呼ばれる所以となった。
- しかしノエルもさすがはかのワグナスと対等な立場だったほどの男で、ベアのパリイを足払いで解除した後にソバットを叩き込むなどという戦法を用いてきた。
- 毎ターン5000~7000以上与えられる程度の火力で速攻をかけて勝利。名曲、七英雄バトルのBGMに恥じない久しぶりの熱い闘いだった。
- 終帝以前は年代ジャンプしないと出来なかった以下の項目は、終帝時代では残っている字幕イベントを終了させて1年経過することで出来る。
- 閃いた技をドォォォリャー道場に登録
- 発注した合成術の完成
2009/3/10
最終皇帝(女) つかれた時代 その2
- 雪の遺跡へ行った。今度の道場主は金龍よりずっとランクを上げた黒龍。当時では絶対に適わないほどの強さだったので、ならば一番技を閃きやすい敵なはずだ理論。
- 線斬り、残像剣、無明剣、活殺獣神衝、無双三段を閃いた。思った通りの凄い収穫。
- Twitterでロマサガ2トークをしていたら、1と違って戦闘回数増やして雑魚敵を凶悪にした方が良いということを認識したので敵は避けずエンカウントしてから退却を繰り返すことにした。
- ヌエやトウテツなど最高ランクの雑魚敵とエンカウントするようになったので閃きを期待して素振りしてみたら、軍師のハクゲンが閃き難度最高といわれる活人剣を閃いた。性能は以下
- 消費WP15
- 使用ターンは最後行動になり、且つ全ての攻撃に対し無敵化(?)
- 敵全体を改心させ戦闘を終了させる
- あのエイルネップ神殿の守護者に効くほどの異常性能。
- そして更にベアがトウテツに剣の素振りをかけたら不動剣を閃いた。
- 消費WP14
- 使用ターンは最後行動になり、ダメージを受けるほど威力増加
- これで心置きなく技道場上書きが出来るので沈没船クリア後から放置していたトバの海女に話しかけて年代ジャンプ(+1)
- 術研究所で全員にエアスクリーンとミサイルガード、そして発注した妖精光を覚えさせた。
- ミサイルガードは七英雄のカマイタチを無効に出来るらしいので。
- つかれた皇帝のフレイムウィップを熱風に変えた。
- 不動明王と化したベアの装備を完璧にするためには欠かせない竜鱗の剣。というわけで雪の遺跡の黒龍に再戦しに行った。
- 陣形は先攻を捨ててムー・フェンスをとり、ありえない威力のキックや毒霧のダメージを減らす。
- そして開幕の行動はマゼランが幻体戦士法、他全員がソードバリアをし爪を無効化する。
- 全体のHPが危なくなったら、自分自身でなく隣のキャラに回復をかけるというリレー手法で行った。
- ロマサガ2というゲームは戦闘不能回復という概念がなく、HP0で戦闘不能のキャラも普通の回復手段で復活するので2人以上がそのターンで倒れなければLPが減ろうが次のターンには5人が健在する形になる(=陣形を維持できる)
- とても硬い鱗に覆われている龍属の中でも最強の黒龍に対して、無双三段も高速ナブラも無明剣も2000以上のダメージをなんとか出すことが出来たので、攻撃開始から数ターンでこれを撃破。念願の竜鱗の剣である。
- またルドンに行きひたすら技術点稼ぐ。
- トウテツやリザードロードなど各属最強の敵とエンカウントするようにもなった。
- リザードロードの攻撃力の何かがおかしい。最大HP999のゲームで4桁ダメーシしか出せないのかあいつは?
- マゼランがトウテツからかめごうら割りを閃いた。
- つかれた皇帝の火とハクゲンの光の技能レベルが33になるまで狩り、研究所で全員にリヴァイヴァ、つかれたにギャラクシィを覚えさせた。
- 海女からスービエが氷海に居ると聞いたので、氷海へ。
- vs スービエ(第一形態)
- こいつをラスダン外での最後の七英雄として残した理由に「他の七英雄と違いHP700以上になっても進化しない」というのがある。
- 海の主を殺害しない限りラスダンで戦っても第一のままだとか。
- 3ターンで倒せてしまった。特筆することがないほどの弱さ。
- 南の大氷原にモンスター集結の報せを受ける。最終決戦の幕開けである。
- ギャラクシィとリヴァイヴァを習得できるようになると同時に開発を進めたクリムゾンフレアを、つかれた皇帝とハクゲンに覚えさせた。
- しっかし、本当にこのゲームは術が恐ろしく強いな。1とは大違いだ。
2009/3/11
最終皇帝(女) つかれた時代 その3
- 魔石の指輪をモールに作ってもらった。
- 大氷原にあるラストダンジョンへ。
- vs クジンシー(第二形態)
- せっかく手紙をよこしてくれたのに放置プレイされた新宿が最後の七英雄。
- 陣形は雑魚戦用のラピッドストリームのままだったがそのまま勢いに任せて2ターンで倒すことが出来てしまった。損害はライフスティールによるLP-*2のみ。
- 戦闘後、結界石と生命力回復を使いきり万全の状態にし、魔石の指輪をつかれたに装備させた。
- 活人剣を封印した。
- 皇帝の「行くぞ!」と共にラストバトルBGMが流れ始め、雷鳴のSEと共に七英雄が集結するあの演出が堪らない。
七英雄の仕様
- 最初にロックブーケが現れ、スービエ、ノエルと現れた後はランダムで集結していく。
- 6000ダメージを与えるたびに次の七英雄が現れ、7体揃った後のHP65535を削りきれば皇帝の勝利である。
- 7体現れた後の攻撃回数は総戦闘回数の多さに比例する。
最終決戦
陣形はインペリアルクロスで、ベアを先頭にした。(最早ぼくのジャスティス)
ターンごとの箇条書きで記しておく。
- 全員がそれぞれ自身にリヴァイヴァ。しっかしこれは自分で使ってて反則チックな術である…
- 各自セルフバーニングやエアスクリーン、ミサイルガードなどで防御を固めた。マゼランはこのターンから他の味方にリバティスタッフの祝福をかけ始める。向こうはまたテンプテーション。
- 全員ソードバリアを選択。これとミサイルガードでノエルの攻撃はほぼシャットアウトできる。
- 全員妖精光を浴びて素早さを上げる。
- つかれたとハクゲンはクリムゾンフレア、ハンニバルか活殺獣神衝を使い七英雄の能力を下げる作戦。スービエ出現。ここまでロックブーケの行動は全てテンプテーション。当然対策済みで無害。幸先のいいスタートだ。
- ベアは一番コストパフォーマンスのよい線斬りで攻撃させた。が、スービエのサイクロンスクィーズでベアは足止めされ628ダメージを受けた。なんつー威力だ。ノエル出現。
- ノエルの流し斬りがベアに飛んでくるがソードバリアピキーン。流し斬りは完全に入らないのが世の常である。瀕死のベアを足の速いつかれたとハクゲンふたりがかりで回復し、マゼランはここでかめごうら割りを使って七英雄の防御力を大幅に下げた。ハンニバルもこのターンから無双三段連発である。スービエの電撃を喰らうが、ラバーソウルで無効。ロックブーケは本当にテンプテーションしかやってこない。そしてベアの不動剣が炸裂。5300を超える大ダメージを与えた。クジンシー出現。
- かめごうら割りと祝福を終えたマゼランは高速ナブラで攻撃。ワグナスが出現したと思ったらすぐにボクオーンが現れた。スービエの触手でハンニバルが必殺された、がリヴァイヴァで復活。妖精光有りでも最後行動となってしまうベアの線斬りでダンターグ出現。七英雄が全員揃った。
- 素早いマゼランがハンニバルにリヴァイヴァをかけ直しその他が攻撃。七英雄はアビスゲートを開いた。その直後のアストラルゲートは一体何なのかよくわからない。
- ダンターグのふみつけがベアに決まったもののリヴァイヴァ。ゴーストライトでハクゲンが魅了された。
- つかれたのクリムゾンフレアでアビスゲートの冥地相を上書きし、七英雄の毎ターンHP999再生効果を打ち消した。敵となったハクゲンの行動はつかれたへの月光(回復)だったのでセーフ。ここに来てボクオーンのマリオネットがハンニバルを襲うが他の全員は既に行動を終えておりハンニバル自身ももともとベアにかける予定だったリヴァイヴァが自分にかかっただけなので無害。
- 魅了状態のハクゲンはつかれたにリヴァイヴァを使った。パーティーの他の男に攻撃することはなくこのターンで魅了が終了したのでなにより。このターンの七英雄の行動はアビスゲート→アストラルゲートなので無害。
- あとはもう全力で最強技を連発するのみ。前のターンでハンニバルがポイゾナスブロウを受けたので高級傷薬で回復。
- ワグナスのサイコバインドが発動したものの、パーティーを壊滅させるほどの威力だった浮遊城の時ほどの脅威は無く、その直後にハクゲンの無明剣が入ったところで遂に打倒。七英雄消滅。
感想
ロマサガ2はこのつかれた帝国の前に2回ほどプレイしたことがあったのだけどいずれも七英雄を攻略するまでには至らなかったので、今回の3度目の正直でエンディングを見ることが出来て本当に感慨深い。ラストの酒場でベアとみんなが現れて感動した。
正直リヴァイヴァが強すぎるのもあったし、七英雄の行動パターンがそれほどキツめでもなかったのもあったかな。戦闘回数があまり多くないのでせいぜい4~5回行動だったし、ストーンシャワーやメイルシュトロームは一切飛んでこなかった。あと、こちらの攻撃手段、クリムゾンフレア、無明剣、線斬り、不動剣、無双三段、高速ナブラが全て3000以上のダメージを与えられるので攻撃力を強化しすぎたのもあっさりした勝負になった要因だ。
まあこれ、敵が強すぎるゲームなもんだからこちらも軍備を無理してでも強化する訳だけど、その強くする過程がこれまでやってきたRPGの中で一番楽しかった作品だ。何より、閃きシステムのお陰で本当に雑魚戦すら作業じゃなかった。行き当たりばったりでチャートに従えば誰にでもクリアできるRPGとは違い、常に「もしミスったら」が付き纏い緊張感を持って遊べた。エンドロールを眺めている時には代え難い凄まじい達成感があったことですよ。つかれた帝国、完。
マゼランが幻体戦士法を使わなかった理由
幻体は本体が見切っている技を見切れないので、ロックブーケのテンプテーションをモロに喰らってしまうから。本体でも幻体でもテンプテーションを防御できるようにソーモンの指輪をマゼランに装備すればよかったのだが、ひとつしかないソーモンの指輪はベアが装備していて、外そうにもベアはテンプテーションの見切りを持ってきていなかったので幻体戦士法を使うことができなかった。
プレイ日記を書いた理由
ロマサガ2は、フリーシナリオRPGの中でも特にフリーダムなゲームであるゆえに、最初から最後までが人と同じプレイ手順になるなんていうのはありえない。それゆえに自分とは全く異色のプレイの様子を見るのは楽しいし、Web検索をしてみればロマサガ2のプレイ日記というものは多々と出てくる。最近ではプレイ日記どころかプレイ「動画」だな。ニコニコ動画でもサガシリーズのプレイ動画の数は衰えを知りません。とまあそんな辺りの理由で、自分も書いてみることにした。
行ったバグ技など
資金無限増殖5回と沈んだ塔への不正入場を使った。序盤での水龍は本当にお世話になった。電球の嵐だった。気持ちよかった。ワンダーバングルは拾ったけど一切使っていない。活人剣バグも非使用。バグ技じゃなくて救済措置だけどクイックタイムも非使用。(まあリヴァイヴァも十分チート性能な気はするけど)
七英雄戦の動画
七英雄戦は録画していた。(録画していたからこそ記事があんなにこと細やかに書けたのだが)
手ごろなサイズに圧縮して、Webに公開してみた。あまり緊張感がないほどこちらの戦力が整っているようにも見える。(ロマサガ2でボスより勝りすぎてるってのは成功を意味しているのだけどね。勝つ為の手段を用意するまでが楽しいゲームだし。)
2009/3/28
リヴァイヴァ使わずに七英雄に勝つことが出来た。ただし陣形はムー・フェンス。
最後に
ロマンシング サ・ガ2は詰め将棋。
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