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ライヴ決定!!
Osamu Sakai Live2008
2008年初のライヴが5月23日に行われます。at 新宿マローネ
詳細後日です。
最新音源
part2
過去のビッグショーの音源に加工を施した酒井渾身の一撃!
ブリティッシュなビッグショー!ジューダスプリーストもビックリ!(笑)
ギタリスト酒井が存分に堪能できる音源です。
リズム・テロリズム

part1
「うん、前回のライブに手入力で打ち込み(爆) もんの凄い地味な作業の結晶。 」
↑本人談
使用ギターはZO-3だそうです。
ドクターアフロディーテ
ライヴ終了!!
二人のビッグショー
g,vo/酒井治 & vo/藤原美穂 at 新宿マローネ
2006年9月に行われたライブの音源をいくつかアップしました。

←このマークのあるものは試聴可能です。


セットリスト
ファーストセット
@岡村靖幸/カルアミルク(Vo.藤原)
酒井治コメント(以下、酒):えー、Keyを間違えまして、(爆) そのまま最後まで演奏しましたとさっ。藤原っ、すっ、すまん。
ACocco/強く儚い者たち(Vo.酒井)
酒:原曲とは随分雰囲気の違う「ぽあぽあ」のギター音色でやってみました。泣いてた人がいたので、まぁ成功なんではなかろうか。
Bビッグショーオリジナル/SIURANA(Vo.藤原)
酒:藤原の店の名前の曲。(タイアップ?)
Cビッグショーオリジナル/マローネ(Vo.藤原)
酒:タイアップそのA(爆)
D椎名林檎/正しい街(Vo.酒井)
酒: 当然、藤原の生徒さんとかも見に来てたりするわけで・・・・。
「はいっ、この曲がオハコの人もきてますよっ」・・・って。そのMCはなかろうに(笑)

Eビッグショーオリジナル/君はふっと去る(Vo.藤原)
酒:前回の曲芸曲。やりこめば、名曲に化けそうな気配。

セカンドセット
@※今回の曲芸曲 ビッグショーオリジナル/仮題:Dr.アフロディーテ(Vo.藤原)
酒:いゃあ、今回の製作は辛かった(笑)45分が二時間くらいに感じた。
よくできたもんだっ、てかんじかなっ。

A※最初で最後の酒井、ピアノの弾き語り(爆)H2O/想い出がいっぱい(Vo.酒井)
酒:慣れないことするもんじゃないねぇ。たった一曲のためにピアノセッティングしてくれたマスターに感謝!!もう弾かないよっ。あの日、来てくれた人たちのためにも。
Bビッグショーオリジナル/夏にひとりぼっち(Vo.藤原)
酒:はじめて曲芸でつくったやつ。今聞くと、涼しげな曲。(←肌寒いとも言う 笑)曲って、一回一回進化していくんだなぁと、痛感。
C平井 堅/キャッチボール(Vo.藤原)
酒:『これ以上ありえない』というほど、もこもこの音のガットギターでチャレンジ。こんなに完コピしたのは久しぶり。
D中島みゆき/ファイト!(Vo.酒井)
酒:ざわざわとしゃべっていた、お父さんたちのグループが観に来てくれてたんですが、この曲で静かになっちゃった。いろんな意味で、いちばん盛り上がった曲。・・・・・しかし、一番盛り上がったのが『中島みゆき』って・・・・・・。
Eサンボマスター/世界はそれを愛と呼ぶんだぜ(Vo.藤原)
酒:一週間前に「電車男」のスペシャルが放映になったので、便乗。いつになっても、「ディストーション・生ギター」の音は、みんな『ギョッ!!』としている(爆)
Fビッグショーオリジナル/ペガサス(Vo.藤原)
酒:爽やかに終わってみました。これもいつの間にか、名曲に成長したなぁ。



はじめに・・・
酒井治氏よりメッセージ
誰でもそうだと思いますが「昔こうだった」ということよりも「今はこうで、これからどうする」のほうが大事だと思います。僕のページから「Cublic(キューブリック)」の曲が消えた頃、本当に酒井治のホームページとして完成するのだろうなぁ・・・と思っています。音楽ももちろんですが、コラムや今は高田馬場というところに住んでいるので近隣のおすすめの飲み屋(笑)、激マズで腹の立った店なども伏せ字で御紹介していきたいと思います。宜しくおつきあい下さい。(2005/01/25 酒井治)


【このテーブルについて】
この赤い文字に黄色い背景のテーブルは、テンプレートの説明をするのに使っております。
プレビューすると見えなくなりますが、説明を読み終えたらビルダーの行(または列)の削除でテーブルごと削除してください。
酒井治プロフィール
1968年、長野県松本市に生まれる。父親の職業は「流し。」したがってごく自然に、当たり前のようにギターという弦楽器と触れ合う環境に育つ。物心付く頃にはその類まれな才能を開花。1982年頃には各コンテストなどにも出没するようになる。こうなってくると小さな田舎町に留まる器ではなく1989年に上京。
スタジオミュージシャン的な仕事をしつつ、活動のスタイルを模索。
そして1993年、中澤有里子とのツインギター&ツインヴォーカルという当時はまだ珍しいスタイルの変則ユニット「cublic(キューブリック)」でメジャーデビュー。ファーストシングル「そばにいて」は約9万枚のスマッシュヒットを記録。その後、シングル・アルバム共に1枚ずつリリース。ミュージックステーションをはじめ各メディアにも露出した。しかしこのユニットは翌年解散してしまう。
現在は新宿・下北沢でのライヴ活動、楽曲制作活動をしています。
戦争、不況、災害、、、こんな時代だからこそ彼の魂の叫びに耳を傾けてみて下さい。

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