youtube的何か
ダウンロード(Download)
特徴(Features)
- 高速(Speedy)
- 単純(Simply)
必要な物(Required)
- curl
あったら便利な物(Optional)
- ffplay/vlc/mplayer/gmplayer
今後の予定
- 高速化
- gzipの対応(適当に実装したけどうまくいかね)
- HTTP/1.1のkeep-aliveの対応
- IDから詳細情報を表示
- 前後把握機能
- ログイン機能(Upper 18に対応する為。でもセッションIDさえ手に入ればいいのなら他の方法があるかもしれない。)
- 指示ファイルを使った自動ダウンロード機能
- 自前ダウンロード+スレッドによる並列化
- 情報の表示(ydt辺り?)
- ニコニコ動画の対応
コマンド一覧
yls [ -v | --version | -h | --help | [ -l | --long ] [ -u | --user ] [ ( -s | --sort ) ( name | time | user ) ] keywords ]
検索をします。
引数
- -v
- --version
- バージョンを表示します。
- -h
- --help
- ヘルプを表示します。
- -l
- --long
- 長い形式で表示します。
- -u
- --user
- アップロードしたユーザーの名前を表示します。
- -s name
- --sort name
- 項目を名前でソートします。
- -s time
- --sort time
- 項目を時間でソートします。
- -s user
- --sort user
- 項目をユーザー -> 名前の順でソートします。
ydl [ --version | -v | --help | -h | [[ -t | --type ] [ ffplay | vlc | curl | mplayer | gmplayer ] ] | [ [-p | --prefix ] prefix ] ids]
ダウンロード又はストリーミング再生を行います。idsとはylsで表示されるidを空白で区切った物です。始めに-が付くidの場合は\でエスケープしてください。
引数
- -v
- --version
- バージョンを表示します。
- -h
- --help
- ヘルプを表示します。
- -t program
- --type program
- ダウンロード/再生に使うプログラムを変更します。
- -p prefix
- --prefix prefix
- prefix.flvで保存します。もし複数のidが設定されていたのならprefix-1.flv、prefix-2.flv、...という風に保存していきます。
yplay (arguments)
ydl -t ffplay (arguments)のエイリアスのような物