雑記
- clear typeは技術的に非常に分かり易かったけど、flash8のsaffron typeの技術が気になる。
- http://www.cyberer.net/tiki/tiki.cgi?n=ircunix-wiki&c=v&p=moeTLD。非公式にTLDが作れる。
- そうだ、カーネルをiccでコンパイルしよう。(-xWNと-parallelは駄目で-ipはおkらしい。カーネルにパッチを当てて-O3 -march=pentium4 -ipでビルドすればok)
- XPCOMをmonoで使えるっぽい
- 人工生命 Tierraって面白そう。まだよく読んでないけど環境を外部に保持しとけば生態系の変化も得られそうだし。メモリーが一杯になってしまう問題もあるけど生きていれる為の必要条件を設定すればよさげ。2Dのグラフィックとかも作れる?複雑かどうかのパラメーターを保持すれば一番複雑なのを表示とかできそう。(Tierra入門)
- Windowsでは\\.\c:\でも自分のパソコンのCドライブを表すことができる。
- LLVMの速度とリスク(じゃなくて何だっけか)。
p2p
決して作るつもりは無いです。
P2P及び公開鍵方式のスキルは全くないので見る側はそのつもりで
ただ技術的に興味があるだけでスピード無視してますので実用性は全くありません。
日記
nyの技術書を本屋で立ち読みしましたがやっぱ調節が難しいらしいですね。
とりあえず何故ツリー構造が理解できた感じです。(が、光ファイバーが普及してる今は光ファイバー同士を網目状にしてADSLを釣り上げる形で十分な気ガス)
取り合えず中継Aは別の誰かに中継を丸投げできそうなので探してる物を持ってる人を知ってる人に回してもらえばよさげ?(こっちの考えとしてはなるべくセッションを保って効率を稼ぎたいと思ってる訳ですがそう簡単にも行きそうも無いですね。後ファイル検索部分の効率をいかに上げるかだなぁ…。ファイルの類似率を出して似たようなの省くのが良さそうだけど。)
目的
- オープンソースでも匿名性が失われない(自分は相手をしらなく、相手も自分をしらない。中継は何のファイルが流れてるか分からない。)
- ファイル偽装が起きない
- ネットワークが破壊されない
仕様考案
SVGのテスト。矢印がおかしくなってるのは何故だろう…
共通鍵はxor、セッションIDは乱数。
先に公開鍵を流しとく。
初期ノードは公開鍵と一緒に。
キャッシュは参照量が低いのから自動削除。(nyでは長所にも短所にもなってる。参照量を求める方法が必要。)
- a:セッションIDと中継Aの公開鍵で暗号化された共通鍵と中継BのIPアドレスを送る。
- b:セッションIDと共通鍵で暗号化した検索文字列を送る
- セッションIDと相手先アドレスを送る(相手先アドレスは中継Aが決める)
- a:セッションIDと相手の公開鍵で暗号化された共通鍵を送る。(自分の秘密鍵で復号化してから相手の公開鍵で暗号化しなおす)
- b:セッションIDと共通鍵で暗号化された検索文字列を送る
- セッションIDと最初にヒットしたファイルを共通鍵で暗号化した物を送る。
- セッションIDと共通鍵で暗号化されたファイルを送る。