サークル員紹介
(名前の部分をクリックすればサークル員の写真が現れます。)
いつも何かでいそがしい。頼まれたらいやといえない性癖が、多くの人に
迷惑をかける元になっている。AB型の典型だと思います。
笛、太鼓、その他、たいていの楽器をこなします。
決して仲が良いとはいえないサークル員やわがままなサークル員の子守役ともい
える存在、土魂鼓になくてはならない人です。
切れ長の目とえくぼが抜群の魅力。歌もギターもイイ線いってます。
しんどいときにも、キュッと口を結んで、頑張り抜く根性、それが太鼓にも
現れています。土魂鼓の事務局長として、けなげにがんばる姿がいじらしく、
みんなから慕われている人。
強靭な肉体、よく通りすぎるデカイ声、色濃いマスク。土魂鼓ではいつも
最年少なので誰からも呼び捨て去れて、愛されている人。加減しても、
バチが強くなり、リズムが走ってしまう弱点はあるものの、元気印の元は
彼なのです。ラップ感覚のノリはちょっとすごい。
夫を土魂鼓のアッシ−から篠笛の師匠と呼ばれるまでに巻き込んで、
夫婦でサークルをやっていることを心から幸せだと思っている人。才能豊で、
七色の声をもっている。体は小さいのに、爪先をたてて力強い太鼓をたたき
ます。職場では座長のフォローに労を惜しまない愛すべき世話焼き。
最近、サークルになくてはならない座長が忙しくてこれないので代理を務めています。
一度家を出たらなかなか帰って来ない、やんちゃな夫をあてにせず、3歳
と1歳の子を育てながら、子連れで練習に参加する姿はいじらしいです。
彼女の太鼓への思い、こんなに太鼓を好きな人を多くは知りません。
前から痛めていた腰が
5周年
の講演を目前に悪化。舞台を断念した。
土魂鼓のニューウェーブの中でもひときわ、異彩を放つ。おもちゃ箱が服を着ているような人。
独特の間を持っていて、愛すべきキャラクターになっています。太鼓や踊りは未知数ですが、
何かやらかしそうな期待感があります。
ほとんど皆勤に近い練習参加で、メキメキ太鼓になじんでいます。地道に一つ一つ自分のものに
していく努力家。ゆえに、突然の無謀な頼まれ毎には断断固、抵抗します。最近泣かずに
反論する技を身につけました。
土魂鼓の中では初の鼓童タイプの均整のとれた肉体の持ち主。甘いマスクで、独自にファンを多数獲得し
ているらしく、やっかむ者が約3名はいる。本人はいったってまじめに太鼓に取り組み、かげ練
を忘れない。
この人と町でであったらきっと恐いでしょう。外見はいかつく、体重も声もどすがきいています、
実はナイーブな青年なのです。
最近、事務局に参加するようになって元気もりもりです。
舞台度胸があって、はっぴが良く似合って、足が長く、座長などは本当にうらやましい限り
です。太鼓を楽しんで打っている姿は絶品だと思います。
最近結婚して、新妻になり、一段ときれいになりました。
このサイトの管理者です。
何につけても凝りだすと、とことんまでやってしまう性格でこのサイトも
その結果といえます。
10周年記念公演前後に入会したメンバー
大橋郁子(97年3月入会)10周年前
柳川美輪(97年3月入会)10周年前
寺本一恵(98年3月入会)10周年前
川野太郎(98年3月入会)10周年前
高橋忍(99年7月入会)10周年前
中島暁子(01年1月入会)
前田光代(01年1月入会)
早田玲(01年1月入会)
中宇禰綾子(01年1月入会)
松本珠美(01年3月入会)
早川明美(01年3月入会)
松本悠(02年3月入会)
嵯峨山みき(02年3月入会)
辻智恵子(02年4月入会)